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無料上映作品及び無料イベントの入場整理券(無料)の入手方法について

2021.01.24

無料上映作品の入場整理券(無料)の入手方法

●2月13日(土)11時〜 レクザムホール小ホール
 映画『青春デンデケデケデケ』上映会&特別イベント
●2月13日(土)15時半〜 レクザムホール小ホール
 さぬきストーリー・プロジェクト「ショートムービー」コンペティション
レクザムホールサービスセンター(1月25日及び2月2日は休館)
(1月24日[日] 10:00から2月8日[月] 18:00まで)
・窓口(10:00〜18:00)
・電話(087-823-5023)
・ファックス(087-823-3123)
・メール(ticket@sanukieigasai.com)
上記の方法で、下記の4件をお知らせください。

①参加希望のイベント名、②氏名、③ご住所、④緊急連絡先(携帯電話)
お申し込み後、指定席番号を記した入場整理券(無料)を郵送します。

●2月14日(日)12時半〜 イオンシネマ高松東
『さぬき豊浜ちょうさ祭り~心ひとつに秋空に舞う黄金色~』
さぬき映画祭事務局(香川県文化振興課)
(1月25日[月] 8:30から2月8日[月] 17:00まで)
・ファックス(087-806-0238)
・メール(ticket@sanukieigasai.com)

上記の方法で、下記の4件をお知らせください。
①参加希望のイベント名、②氏名、③ご住所、④緊急連絡先(携帯電話)
お申し込み後、指定席番号を記した入場整理券(無料)を郵送します。

「さぬき映画祭2021」ゲストの来場中止について

2021.01.20

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、予定していた次のゲストの登壇が中止になりましたのでお知らせします。
なお、作品の上映は、予定どおり実施いたします。

▼映画「青春デンデケデケデケ」オープニング上映&特別イベント
【来場中止】芦原すなお(原作者)、ザ・ロッキング・ホースメン(バンド)
○変更内容:芦原氏と現役の観音寺一高生とのオンライン会談の様子を事前収録するとともに、芦原すなお氏と劇中バンドのモデルになったメンバーによるバンド演奏風景を会場で作品とともに上映し、さぬき映画祭ホームページで配信します。
○日時:2月13日(土)11:00~
○会場:レクザムホール小ホール
○料金:無料(入場及びオンライン視聴)

▼映画「結城友奈は勇者である-勇者の章-」
【来場中止】岸誠二(総監督),青木隆夫(制作プロデューサー)
○変更内容:岸誠二 総監督からのメッセージを、会場で作品とともに上映します。
○日時:2月14日(日)13:00~
○会場:イオンシネマ高松東
○料金:1,800円

(募集終了)小河恵理氏による『字幕翻訳講座』

2020.12.28

第一線で活躍している、香川県に在住の字幕翻訳家・字幕ディレクターの小河恵理氏を講師に迎え、翻訳家の仕事の紹介や、「雨に唄えば」を題材に、映画シーンの翻訳を体験するワークショップを実施します。
※定員に達しましたので、募集を締め切らせていただきました。
応募方法等、詳細はこちら

「さぬき映画祭2021」 プログラムチラシを作成しました!

2020.12.25

このたび、「さぬき映画祭2021」の上映作品等の情報やチケット購入及びオンライン配信の視聴方法等を明記した、プログラムチラシを作成しましたのでお知らせします。
なお、令和3年1月30日(土)から2月7日(日)まで、オンラインでプレイベントを開催して、さぬきストーリー・プロジェクトの事前審査やさぬき映画祭の広報を実施します。
 
『オンライン プレイベント』について
さぬきストーリー・プロジェクト「ショートムービー」コンペティションの応募作品を、さぬき映画祭ホームページ上で公開し、WEB投票によって、ノミネート作品10作品を選定します。
また、同サイトにおいて、さぬき映画祭2021コンテンツの情報とともに予告動画等を公開します。
 
○日時:1月30日(土)~2月7日(日)
○公開:さぬき映画祭ホームページ特設ページ(https://www.sanukieigasai.com/online2021/)
参加料無料(会員登録[無料]が必要です)
 
● チケット購入及びオンライン配信の視聴方法等
〇有料上映作品の入場券購入方法
『結城友奈は勇者である –勇者の章-』(イオンシネマ高松東・2/14)
『いきなり先生になったボクが彼女に恋をした』(イオンシネマ高松東・2/14)
発売:イオンシネマe席リザーブ[WEB決済](2月12日[金] 00:00から)又はイオンシネマ高松東窓口(2月12日[金]営業開始時間から)
 
〇無料上映作品の入場整理券(無料)の入手方法
『さぬき豊浜ちょうさ祭り~心ひとつに秋空に舞う黄金色~』(イオンシネマ高松東・2/14)
受付:さぬき映画祭事務局(1月25日[月] 8:30から2月8日[月] 17:00まで)
映画『青春デンデケデケデケ』上映会&特別イベント(レクザムホール・小ホール・2/13)
さぬきストーリー・プロジェクト「ショートムービー」コンペティション(レクザムホール・小ホール・2/13)
受付:レクザムホールサービスセンター(1月24日[日] 10:00から2月8日[月] 18:00まで)
 
〇オンラインコンテンツ(配信作品、講座、コンペティション)視聴(参加)方法
受付:さぬき映画祭ホームページ特設ページ(https://www.sanukieigasai.com/online2021/)

「さぬき映画祭2021」速報ページを作成しました!

2020.12.23

「さぬき映画祭2021」のラインナップを画像とともに紹介しています。
こちらからご覧ください!

「さぬき映画祭2021」概要発表!

2020.12.02

■「さぬき映画祭2021」開催日程・会場
15回目となる今回は、コロナ禍の中で、ホール・映画館での上映会に加え、ライブ配信や充実したオンライン講座を交えて開催します。
○日  程:令和3年213日()・14日(日)
○会  場:イオンシネマ⾼松東、レクザムホール、情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ
○主  催:さぬき映画祭実⾏委員会、香川県、(公財)置県百年記念香川県文化芸術振興財団、情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ、イオンエンターテイメント(株)

■「さぬき映画祭2021」ラインナップ発表
「さぬき」にこだわった香川に縁がある作品を上映するとともに、オンライン講座を配信するほか、コンペティションを開催します。
 
◆ホール・映画館で上映会を開催!
1 大林(おおばやし) 宣彦(のぶひこ)監督『青春デンデケデケデケ』オープニング上映&特別イベント 【2/13 レクザムホール&ライブ配信】
さぬき映画祭の立ち上げにご尽力いただいた故 大林宣彦監督の、観音寺一高を舞台に撮影した映画「青春デンデケデケデケ」(1992年・第1回さぬき映画祭上映)を特別に無料上映
原作者の芦原すなお氏と劇中バンドのモデルになったメンバーによるバンド演奏や、現役の観音寺一高生とのゲストトーク等を開催。さらに、オンラインでライブ配信(無料)も実施し、ご自宅などからお楽しみいただけます。
 
◯ゲスト:原作者 芦原すなお(直木賞作家・香川県文化功労者)
ザ・ロッキング・ホースメン(バンド)

2. 朝原(あさはら) (ゆう)(ぞう)監督『いきなり先生になったボクが彼女に恋をした』【2/14 イオンシネマ高松東】
香川県出身 朝原 雄三監督、韓国人アイドル歌手 イェソンと日本の女優 佐々木 希主演「いきなり先生になったボクが彼女に恋をした」(2016年)をさぬき映画祭初上映!本編上映前には、来場者に向けて、朝原監督による作品の紹介や制作現場の状況など特別メッセージを上映します。
 
3.アニメ結城友奈(ゆうきゆうな)は勇者である -勇者の章-』全6話一挙上映!【2/14 イオンシネマ高松東】
香川県が作品舞台の大人気アニメ「ゆゆゆ」。昨年上映した『鷲尾須美の章』の続編を今回の映画祭の為に特別に編集し、岸総監督等によるゲストトークとともにお届けします!
 
◯ゲスト:総監督 (きし) 誠二(せいじ)、制作プロデューサー 青木(あおき) 隆夫(たかお)
 
4.『さぬき豊浜ちょうさ祭り ~心ひとつに秋空に舞う黄金(こがね)色~』【2/14 イオンシネマ高松東】
ダイドーグループ『日本の祭り』(RSK山陽放送2016)
 
毎年、秋に行われている「さぬき豊浜ちょうさ祭り」(観音寺市)!!
豪華絢爛なちょうさ(太鼓台)の迫力と祭りに人生をかけた祭り人の熱い思いや代々、紡いできた地域の絆を描くドキュメンタリーは必見!

◆充実した「オンライン講座」を配信!
5.字幕翻訳家 小河(おご) ()()氏による『字幕翻訳講座』【2/13~ オンライン配信開始】
第一線で活躍している、香川県に在住の字幕翻訳家・字幕ディレクターの小河 恵理氏を講師に迎え、翻訳家の仕事の紹介や実際に映画シーンの翻訳を体験するワークショップの様子を配信します!
 
◯講師:字幕翻訳家・字幕ディレクター 小河 恵理
6.映画ナビゲーター 帰来(きらい) 雅基(まさき)氏による『映画鑑賞講座』【2/13~ オンライン配信開始】
 
著作権の保護期間が終了した名作映画を、さぬき映画祭のホームページで配信するとともに、県内で長年、映画情報ラジオ番組のパーソナリティを務めている帰来 雅基氏が、その映画の魅力や鑑賞のツボを解説します!
 
◯講師:映画ナビゲーター 帰来 雅基
7.Haydn(ヘイドン) Masuda(マスダ)氏による『北米SF映画最前線 最先端クリエーターの素顔』【2/13 限定配信】
ヘイドン マスダ氏は、香川県出身の絵本作家 飛鳥(あすか) (わらべ)(KAGAWAアンバサダー)を父親に持ち、X-MENなどの多くの映画でビデオエフェクトを行っている、カナダ・トロントに在住の視覚効果技師です。ジョージ ルーカスなどの著名映画監督の制作など、これまでに50作以上のハリウッド映画に参画しています。講座では、有名映画の視覚効果の仕事を獲得するに至った経緯や、最新トレンドなどを紹介します!(英語でのインタンビュー・日本語字幕)
◯講師:視覚効果技師 Haydn(ヘイドン) Masuda(マスダ)
8.渡邊(わたなべ) 雅文(まさふみ)氏による『身近なものでつくる効果音講座』【2/13 ライブ配信】
香川県にプライベートスタジオを構えてアニメ・ドラマ・ゲームの効果音を制作している渡邊 雅文氏は、映像を基に人物の動きと芝居に合わせてスタジオで音の演技を行う「フォーリー」という手法を得意としています。講座では、身近にある物を使い、情景が思い浮かぶ効果音の作り方を実演します。映画製作だけでなく、子供への読み聞かせや、想像力を豊かにする音遊びにも役立つ講座です。
◯講師:フォーリーアーティスト 渡邊 雅文    
9.(みね) カピヲ氏による『家から参加!特殊メイク講座』【2/13 ライブ配信】
数々の賞を獲得して多くのファンを擁する、香川県出身のプロ・コスプレイヤーである峯 カピヲ氏は、自身の衣装製作を手掛けるほか、メーカーへの衣装や小道具などの制作し提供しています。講座では、「さぬき映画祭2021」のために創作したキャラクターによる半顔特殊メイクを披露するとともに、簡単に手に入る道具を使って、リアルにできるワンポイントアドバイスを伝授します。
   ◯講師:プロ・コスプレイヤー 峯 カピヲ

◆コンペティションをホールで実施してオンラインでライブ配信!
10.『さぬきストーリー・プロジェクト「ショートムービー」コンペティション』【2/13 ライブ配信】
香川県での面白いエピソードや感動する話、歴史や伝説などの「ストーリー」を基に制作された「ショートムービー」のコンペティションを開催します。プレイベントとしてノミネート作品を選定するWEB投票を実施し、勝ち抜いた上位10作品を、レクザムホールで一挙上映!リアルタイムWEB投票によって、グランプリ作品等を決定します。最高賞⾦50万円!
ショートムービーの新星を決定するのは、あなたです!(作品応募締切:令和3年1月22日)
 ◇プレイベント(事前審査):2月上旬 さぬき映画祭ホームページ上で配信(視聴・投票無料)
 ◇コンペティション:2月13日 レクザムホール・小ホール(入場無料)
 
11.「第5回 シナリオコンクール」表彰式【2/13 ライブ配信】
映画化を前提としたシナリオを募集するコンペティションの表彰式を、「さぬき映画祭2021」開会式で執り行います。大賞受賞者には賞金10万円に加え、映画制作と上映の機会を提供します!表彰式はオンラインでライブ配信しますので、名作誕生の瞬間をお見逃しなく!
(シナリオ作品は、香川県に居住歴のある方が対象で、現在、応募は締め切っています)
 
※上映作品・登壇ゲスト等は、都合により変更になる場合がありますので、予めご了承ください。
また、新型コロナウイルス感染拡大の状況によって、ホール・映画館での上映会やイベントの実施内容が、縮小又は変更等となることがあります。


■今後の詳細発表等の予定
「さぬき映画祭2021」の詳細(上映作品等の個別の上映・配信日時、会場・配信方法、チケットの発売方法等)は、12月下旬に発表する予定です。
 
■サポーター募集
「さぬき映画祭2021」では、1口 3,000円から、本映画祭をご支援いただくサポーターを募集しています。ご支援いただいた方のお名前は、さぬき映画祭ホームページでご紹介いたします(希望者のみ)。
メインビジュアルはこちら


さぬきストーリー・プロジェクト 「ショートムービー」コンペティション募集中!

2020.10.29

さぬき映画祭では、香川の映画・映像文化の活性化及び人材発掘を目的として、同映画祭2016からはじまった「ショートムービー」コンペティションを、毎年、実施しています。
今年度は、新しい生活様式の中で、レクザムホールにおける実会場での開催に加えて、オンラインでも開催するなど実施方法を変更します。
令和3年2月上旬に、さぬき映画祭公式サイトにおいてプレイベントとして作品を配信し、WEB投票によって、上位10本をノミネート作品として決定します。また、令和3年2月13日(土)にレクザムホールにおいて「さぬき映画祭2021」上映会としてコンペティションを開催し、グランプリを決定、表彰します。
多くの方からの作品のご応募をお待ちしています。

 さぬきストーリー・プロジェクト『ショートムービー』募集
1 応募資格 制限なし(プロ・アマ問わず)。
2 応募作品 さぬき映画祭ホームページ上で、随時、募集・掲載している、香川県での面白いエピソードや感動する話、歴史や伝説などの「ストーリー」を原作とした「ショートムービー」
(5分以内)を募集します。映像のジャンル(実写、CG、アニメ等)は自由です。
3 応募方法 ①郵送又はデータのアップロードで作品応募
       ②さぬき映画祭ホームページから、応募フォームにて申込み
       (https://www.sanukieigasai.com/story-project/
4 応募締切 令和3年1月22日(金)必着
5 審査方法 令和3年2月上旬に、1週間程度、オンライン上で応募作品を公開し、WEB投票によって、上位10作品をノミネート作品として決定。
2月13日(土)に、レクザムホールでコンペティションを実施して、ノミネート作品を一挙上映するとともに、オンラインでも生配信を行い、リアルタイムWEB投票によって
グランプリ作品等を決定し表彰します。(コンペティションや表彰式も生配信)
6 表彰/賞金 【ショートムービー】グランプリ(1位)50万円 
(2位:10万円、3位:8万円、4位:7万円、5位:6万円、6位:5万円、7位:4万円、8位:3万円、9位:2万円、10位:1万円)
【ストーリー】グランプリ作品のストーリー提供者5万円

詳細はこちらをご覧ください


(終了しました)「さぬき映画祭2021」上映会オンライン配信等実施業務に係る企画提案方式(プロポーザル方式)による公募について

2020.09.02

「さぬき映画祭2021」上映会は、従来どおり映画館やホールなど実会場での実施に、オンライン配信も加えて開催することで、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を最小限とするとともに、オンライン配信ならではの県内外への発信・広報や効果的なプロモーションができるよう民間企業の競争による企画提案公募を実施し、業務を委託します。


●公募内容について(応募資格・提出書類等)
 公告参照

●業務内容について
 (別紙1)仕様書参照

●受付期間
 令和2年9月2日(水)から令和2年9月9日(水)まで(土・日曜日を除く。)
 午前8時30分から午前12時まで、午後1時から午後5時15分まで

●ダウンロード
 公告(PDFファイル)
 (別紙1)仕様書(PDFファイル)
 (別添1-1)「さぬき映画祭2021」上映会 タイムテーブル(案)(PDFファイル)
 (別添1-2)委託業務の内容及び分担(PDFファイル)
 (様式1)応募意思表明書(Wordファイル)
 (様式2)応募概要書(Wordファイル)
 (様式3)応募資格に関する確認書(Wordファイル)
 (様式4)質問書(Wordファイル)
 (様式5)見積書(Wordファイル)
 (様式6)類似業務実績(Wordファイル)




「第5回シナリオコンクール」募集中!

2020.07.29

映画監督やシナリオライターなど、映画・映像に携わる才能を発掘するとともに、

地域文化の振興及び香川の活性化を図るため、香川県に居住歴がある方を対象に映像作品のシナリオを募集します。
初めてシナリオを書く人、自分の力を試したい人、プロを目指している人など、経験は問いません。
自由な発想で作り上げた「あなただけの作品」をお待ちしております!

応募資格  
15歳以上で香川県に居住歴があること。アマチュアであること(プロは対象外)
 
応募条件  
シナリオのテーマは自由ですが、未発表のオリジナル作品に限ります。
シナリオは実際の映画化を前提としたものとし、大賞受賞作品については、映画制作(100万円を上限とした助成等で制作可能なもの)と、上映の機会を提供予定です。

審査員  
審査員長:中島貞夫(映画監督)
審査員:大津一瑯(シナリオライター)
井上隆史(東京藝術大学特任教授) ほか
 
賞金 
【大賞】10万円(1点)
【優秀賞】2万円(数点)

詳細はこちらをご覧ください

(募集は終了しました)「シナリオ創作講座」受講生 募集中!

2020.07.22

脚本家・ドラマクリエーターの大津一瑯氏を講師に迎え、初心者から経験者まで映像ドラマを言葉で語る楽しさ、面白さを体感できる講座。
書きたい! 書けない! でもやっぱり書きたい!!そう思っているあなた。若者からお年寄りまで、新しいテーマ・思い・夢をシナリオにぶつけてみませんか。
 
内容 シナリオを書くための素材の選び方や発想のマジック、描写や構成の方法等を体得。シナリオ執筆の技術を実戦形式のワークショップで身につけます。
講師    大津(おおつ) 一瑯(いちろう)(シナリオライター、大阪芸術大学・短期大学客員教授)
   中島(なかじま) 貞夫(さだお)(映画監督)※ゲスト講師

詳細はこちらをご覧ください